我が家のバラのラインナップ

昨日は、ハレ君の定期検診のため、お休みを取ったので、午後は届いたバラ苗を植え付けました。 
ついでに、思いのほか大きくなってしまって邪魔になっていたコデマリなど、 
いくつかの植栽も思い切って移植し、我が庭は、いっそうバラ中心に。 
かなり理想的な配置になってきました。 
ついでに、今育てているバラを数えてみたら、なんと30種類近くありました。 
備忘録として、記載しておきたいと思います。

●我が家のバラ(27種 植え付け日順)
1)うらら(濃ピンク 中輪 四季咲き 木立 房咲き フロリバンダ 日本/京成バラ
2)サティーナ(淡ピンク 小輪 四季咲き 丸弁ポンポン咲き 1.2 m小型シュラブ=修景 ドイツ)×3
3)CL ローゼンドルフシュパリスホープ(淡ピンク 中輪 四季咲き 2.5mつる カップ咲き ドイツ)
4)CL 羽衣(淡ピンク 大輪 四季咲き 3mつる 日本/京成バラ
5)CL エデンローズ(ショッキングピンク 大輪 一季咲き 3mつる HT 日本/京成バラ
6)CL アンジェラピンク 小輪 四季咲き 3mつる HT 半八重カップ咲き フロリバンダ ドイツ
7)CL キングローズ(ローズレッド 中輪 一季咲き 3mつる ポンポン咲き)×2株
8)カーディナル・ド・リシュリュー(赤紫 中輪 一季咲き 1.5m木立つる ポンポン咲き ガリカ フランス
9)CL ミッシェル・メイアン(アプリコット 小輪 一季咲き 3mつる HT 半八重カップ咲き 仏 メイアン
10)プチ・トリアノン(プリコット 中輪房咲き 一季咲き 1.2m直立性 HT 半八重カップ咲き 仏 メイアン
11)CL スパニッシュ・ビューティ(ピンク 大輪  一季咲き 5mつる カップ咲き スペイン
12)CL ピエール・ドゥ・ロンサール(ピンク 大輪  一季咲き 3mつる ディープカップ咲き  仏
13)春風(レッド 中輪  一季咲き 3〜5mつる カップ咲き 日本
14)CL ロココ(杏色 大輪  返り咲き 4mつる カップ咲き ランブラー ドイツ
15)CL レオナルド・ダ・ヴィンチ(ローズピンク 返り咲き 1.5mつる クォーターロゼット咲き  仏 メイアン
16)CL マダム・アルフレッド・キャリエール(極淡桃〜白 大輪 四季咲き 2mつる ロゼット咲き  仏
17)CL アルベリック・バルビエ(アイボリー 中輪  一季咲き 4mつる ポンポン咲き  仏
18)CL フランソワーズ・ジュランビル(サーモンピンク 中輪 一季咲き 6mつる ロゼット咲き  仏
19)CL ジャスミーナピンク 中輪 返り咲き 3mつる ドイツ
20)CL ポルカアプリコット 中輪 返り咲き 3mつる  仏
21)ER グラハム・トーマス(イエロー 大輪 四季咲き 2.5mシュラブ系つる カップ咲き 英 デヴィッドオースチン)
22)ER イングリッシュ・へリテージ淡ピンク 中輪 四季咲き 1.2mシュラブ 房咲き  英 デヴィッドオースチン)
23)ER LDブレスウェイト(クリムゾン中輪 四季咲き 1m直立性 八重  英 デヴィッドオースチン)
24)ER キアンティクリムゾン 中輪 一季咲き 1mシュラブ系横張り シャクヤク咲き  英 デヴィッドオースチン)
25)LCL ニュードーン(パールピンク 中〜大輪 返り咲き 4mつる 八重カップ咲き アメリカ
26)LCL アウェイクニング 淡ピンク 中小輪 四季咲き 3mつる  ロゼット咲き チェコ
27)CL ラレーヌ・ヴィクトリア(ラベンダーピンク 中輪 返り咲き 2mつる カップ咲き ブルボン フランス
28)ナニワイバラ/ロサレビガータ白 中〜大輪 一季咲き 5mつる 一重咲き チャイナ?
29)名前のわからなくなったバラ(タワー ブリッジかな?)




そしてこちらは、過去10年で、枯らしてしまったバラたち。数えてみたらなんと、24種類ありました。
今生きてるバラの数とあまりかわらないじゃん!
でもそのほとんどが、初心者の頃に、比較的安く手に入れたバラでした。後は育児中に枯らしたものとか。
ちなみに最近は、あまり枯らしてないですよ(苦笑)。
●新雪 ●ローブリッター ●ピエールドロンサール ●バロンジロードゥラン ●ピンクパレード 
●カリスマ ●マイノファイヤ ●ブルームーン ●ブライトスマイル ●ORヒアワサ 
●ロイヤルサンセット ●アクロポリス・ロマンティカ ●るる ●ミミエデン ●バレリーナ 
●粉粧楼 ●タワー ブリッジ ●ファンタン・ラトゥール ●ドックローズ ●セーラ 
●アイスバーグ ●ケアフリーワンダー ●ソーロスマンハイム 花房 

[PR]

by koiko_77 | 2013-11-26 12:32 | ローズガーデン | Comments(0)  

<< ヒューケラとキンギョソウ 今年は参加賞のみでした >>