<   2014年 04月 ( 13 )   > この月の画像一覧

 

GWはガーデニングウィーク!

今年のGW(ゴールデンウィーク)前半は、晴天続きで、ちょうどよい気温。まさにガーデニングウィークですね!
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休日も早起きして、庭三昧……つまり庭仕事に明け暮れる毎日です。それにしても隣地の榎。落葉、花びらの
応酬が終わったと思ったら、こんどは実が、庭に降り注いでいて、毎朝の掃除だけで数時間かかってしまい……
d0049381_188207.jpgd0049381_180220.jpg持病の腰痛が再燃してしまいました。
d0049381_1759135.jpgだからその分、家事をさぼって、ママ友さんにいただいた
RUSHの入浴剤を入れて長めのバスタイム。
d0049381_17581019.jpg食事は、優しいパパが、作ってくれました。d0049381_17581791.jpg
お昼は、ホットプレートをお庭に持ち出して、
やきそばを焼いてくれ、夜は豚ヒレカレー!
d0049381_180443.jpgハレ君とは、お庭でピクニックをしたり、
パターゴルフごっこをしました。
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GWは、レジャーや旅行に出かけるより、リガーデンして居心地の良さが増したお庭で、リゾート気分を味わう方が断然いい〜。家族水入らずで、まさに至福の一時でした。
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by koiko_77 | 2014-04-28 19:10 | その他のガーデン | Comments(0)  

オープンガーデン2014を開催します

親愛なる皆様へ

しばらくお休みしていた「オープンガーデン」を、今年からまた、再開することにしました!

★参加をご希望の方へ
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by koiko_77 | 2014-04-22 22:59 | オープンガーデン | Comments(2)  

秋から春へ 〜before and after〜

リガーデン後のお庭の変化。秋から春へ。
   before(2013年11月) → → → after(2014年4月)d0049381_20443258.jpgd0049381_23321648.jpg


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by koiko_77 | 2014-04-20 23:28 | その他のガーデン | Comments(0)  

4月のお庭 ベストショット10

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ピンク系チューリップ5種は、咲き進むに連れて、なんだか色が濃くなってきました。
色合いは似てるけど、ちょっとずつ花びらの形が違うのが、わかるでしょうか?
d0049381_23321648.jpgd0049381_23294194.jpgd0049381_2330136.jpg上の写真は午後、下の写真は朝、撮影したもの。
それぞれ違った雰囲気が楽しめます。
d0049381_23293776.jpgこの色合い。何時間眺めていても飽きません。
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d0049381_2334472.jpgd0049381_23334284.jpg
d0049381_2339840.jpg6種類のチューリップは、
ダイナスティン、プレイガール、ピンクダイヤモンド、
ホーランドチック、アンジェリケ、ハッピーファミリー。
高低差のおかげで、リズミカルなのがいい感じ♪
d0049381_23421867.jpg←冬に作っておいた、キンギョソウとヒューケラの寄せ植えも、いい感じのボリュームになってきました。
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by koiko_77 | 2014-04-15 23:54 | その他のガーデン | Comments(0)  

春のボーダーガーデンにさし色を……

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春のボーダーガーデン
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に、新しく買って来た苗14ポットを植え付けました。
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追加する前は、ラベンダーブルーと薄桃色の爽やかコンビネーションでしたが、
クリムゾンレッドの「さし色」を取り入れたことで、グッと華やかさが増したと思います。
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奥行き20〜50cm×全長4.5mのボーダーガーデン
一枚の写真に納まりづらいので、コマ撮りしてみました。でもこれじゃ、かえってその良さが伝わらないか……。
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一番左端、ホスタのサガエが葉を4枚ほど広げ始めています。その手前は色のヒューケラ。
ミニオベリスクに誘引してあるのは、ERのキアンティ。その隣に咲いてるのは、青紫色の西洋オダマキ。
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5種類のピンク系チューリップと、ラベンダー色のパンジーとビオラ。
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ブルー系の中に見えるクリムゾンレッドの花は、最近「さし色」に追加したキンギョソウとオプテオスペルマム。
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その他、画像では陰になっていて見えませんが、ルピナスのブルーボネットや、花の終わったウインターコスモス、フクシア、ウエストリンギアも植えられています。

そして、一番手前は、最近つぼみが上がってきている
斑入りシレネ、2種類のリシマキア、シルバータイム、
オレガノ、フレンチラベンダー。
花壇の掃除をするたびに、いい香りに癒されます。
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by koiko_77 | 2014-04-13 00:37 | ボーダーガーデン | Comments(0)  

2014年春、多年草・宿根草の種まき

この週末は、先日購入した多年草の花のたね10種類のうち、6種類のタネまきをしてみるつもりです。
タネまき適期が、微妙にずれているけど、「瑠璃玉あざみ、ブルーサルビア、ジギタリス、
百日草バイオレット」以外のタネは、今週末=4月中旬に撒けば、ちょうどよさそう。

4月にまくタネ
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1)アルテアロゼア(ホリホック)混合 1袋(約50粒)……発芽適温は20℃前後。
 二年草タイプは4月~5月タネまき→翌年の初夏~夏に開花。
 一年草タイプは3月~4月にタネまき→その年の夏に開花。9月頃にまくと翌年の初夏~夏に開花。
 タネの表面がややコルク質で水をはじきやすいため、一晩水につけてからまくと良い。
 発芽後、本葉が2~3枚になったら庭や鉢などに植え付け。大きくなってからの移植は避ける。
 庭や鉢に直接タネをまいて間引きながら育てることもできる。

2)ルドベキア マーマレード 1袋(約200粒)……タネまき適期は3月〜4月
 こぼれ種でも生長するほど丈夫。直播き、箱播き可。本葉5から6枚の頃に定植。
 あまり大きくなってから定植すると、茎がひょろひょろになってうまく育たない。

3)多年草 ラムズイヤー 1袋(約50粒)……タネまきの適期は4月9月
  用土を入れた鉢にタネをばらまき、発芽するまで乾かさないように管理。
  発芽したら間引いていき、大きくなってきたら鉢や庭に植え付ける。

4〜5月にまくタネ
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4)多年草 バーバスカム混合 1袋(約1000粒)……発芽適温は15~20℃。
 タネまき適期は4~5月または9~10月
 花壇に直まきして間引きながら育てるか、箱や平鉢にまいて苗を作って植え付ける。
 タネは細かいので土はかぶせない。
 1週間~2週間で発芽し、2ヶ月くらいで植え付け可能な大きさに。花が咲くのは翌年の夏。

5)ダリア セミダブル混合 1袋(約40粒)……タネまきの適期は4月
 やはり球根で増やすのが通常なのか、種まきの情報が見あたらない。

6) 多年草クリーピングタイム 1袋(約350粒)……タネまきの適期は4月〜6月9月
 ややアルカリ性の土を好むため苦土石灰を土に混ぜておきます。

5月にまくタネ
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7)百日草バイオレット 1袋(約100粒)……発芽温度は20℃~25℃。タネまき適期は、4月中旬以降〜
 ビニールポットに2〜3粒ずつまき、発芽したら間引いて、1本にする。
 または箱などにまき、小さな頃に一度仮植えする。

8)ジギタリス混合 1袋(約500粒)……発芽温度20~25℃なので、5月にまく。→翌年6月頃開花。
 好光性種子なので、土はごく薄くかぶせる。

9)ブルー サルビア 1袋(約100粒)……タネまき適期は4月〜5月
 タネは高温発芽性で20~25℃の気温が必要。5月に入ってからの方がよい。

10)瑠璃玉あざみ 1袋(約20粒)……タネまきの適期は5~6月→開花は翌年の夏。
 弱アルカリ性を好むので土に石灰を混ぜ込んでおく。
 発芽し本葉が3枚くらいになったらビニールポットに植え替え、秋に庭や鉢に植え付け。
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by koiko_77 | 2014-04-12 03:58 | 宿根草・種まき・挿し木 | Comments(3)  

桜の苗木を買ってきてはみたけれど……

昨日、行きつけの花屋さん『Bell Flower』さんに立寄り、花苗を7つほど購入したのですが、その際に、小さな
桜の苗木を発見。「なかなか出回らないので貴重ですよ」と店員さんに勧められ、つい購入してしまいました。

でも、桜って、最終的には大樹になるので、あまり個人の庭には適さないと聞くし、
以前、盆栽のようなものをいただいたものの、枯らしてしまった経験が……。

そこで、今回は、さくらの植え方・育て方を調べてみることに。すると概ね、バラと同じ
だということがわかってきました。そういえばサクラってバラ科の植物だったわねー。
サクラは、全部で6000種類くらいあるそうですが、購入したのはどの種類だったかしら?
中には大きくならない品種もあるようなので、その辺り、確認してから植える場所を決めたいと思います。
自宅に居ながらにして、お花見ができるのはいつかなー?(笑)
さくらの植え方、育て方(ネットからの抜粋)
1.太陽の光を好むので日当りのいいところに植える。
2.植え付け間隔は十分にとる。
3.適当に湿り気があり排水の良い肥沃な土地を選ぶ。
4.苗木は、落葉後の11月中旬〜12月中旬または、2月中旬〜3月中旬頃に植える。
5.石や瓦礫を取り除き、完熟堆肥や腐葉土、緩効性化成肥料や発酵鶏糞などの元肥を入れる。
6.苗木の植え方:穴の中央に支柱をしっかり立てる。
 苗木の根の先端を良く切れる剪定鋏で5mmほど切り詰め、
 支柱に添わせて苗木を置き、よく根を広げる。接ぎ口が地表より上になるように高さを調節。
 小石などは取り除き、穴が地表と同じ高さになったら全体に軽く踏みつける。
 周りに水鉢を作り、水をたっぷりやる。接ぎ口が少し出るくらいに高さを調節。
7.整枝および剪定:「桜切る馬鹿」という諺があるが、適切な剪定を行えば大丈夫。落葉直後が適期。
8.踏圧の防止:桜は土の浅い所に根を張る性質があるため。
9.害虫予防:孵化したての幼虫は摘み取り、摘み取れない場所は殺虫剤を散布し駆除。
10.施肥:落葉期の寒肥と開花後のお礼肥の年2回。
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by koiko_77 | 2014-04-12 00:34 | その他のガーデン | Comments(0)  

バラのマルチングについて

恋子流「鉢バラのマルチング」その後の成果についてはこちらをご覧ください。

d0049381_22322350.jpg『バラのマルチング』
について調べてみたところ、実に「賛否両論」でした。
ただし、共通していえることは、個人個人の環境
(気候、日当り、雨当たりなど)によって、
つまり目的によって違うということ、らしいです。

1)そもそも、バラにマルチングは必要か?
  →その目的と環境による。
d0049381_22341796.jpg2)マルチングのメリットとは?
 a.雨や水やりの跳ね返り防止→黒点病の予防
 b.夏の乾燥防止(水やり回数の節約)
 c.コガネムシの成虫が卵を産むのを予防する
 d.防寒(寒冷地のみ)
 e.雑草予防  f.見た目を良くする(土を隠せる)

3)マルチングのデメリットは?
 e.表面を覆ってしまうので、土の水分状況がわかりづらい。
 f.分解されるときに、土中の窒素を使うため、バラの生育が悪くなる。
 g.日当りが悪いと、カビやキノコが生える。 h.バラの呼吸を妨げる。
 i.かえって害虫(ダンゴムシや葉ダニなど)の住処になってしまう。

4)どのマルチング資材を使うのがいいのか? それぞれのメリットとデメリットは?
バークチップ ……価格や質もピンキリ。粗悪品だと虫がわく? 檜、楠、月桃。バラ専用のもある。
セラミックソイルハイドロボール ……よさそうだけど、価格が高い。
堆肥馬ふん堆肥 ……ハエがよって来る?
木材チップや、杉の樹皮を細かく裂いたクリプトモス ……見た目が好みじゃないし、蟻の被害が心配。 
落ち葉ココヤシマット ……見た目が悪い上、ハダニや病気が沸きそう。
カカオハスク(豆粕) ……香りはいいらしいけど、小さくて軽いので風で飛ばされてしまう?
赤玉土鹿沼土 ……水に解けたり崩れたりして、目詰まりのもとだから×。

画像は、左からバラ専用のバークチップ、ハイドロボール、クリプトモス、カカオハスクです。

そして結局、我が家の場合は……、マルチングは必要と結論づけました。
我が家には、鉢植えのバラが全部で5鉢ありますが、そのうち3鉢がER(イングリッシュローズ)で、
それらはすべて、雨も夏の陽射しもよく当たる場所に置いてあります。
土の中にはコガネムシの幼虫もよく見かけるし、雑草(カタバミ)も生えてくるので、

つまり、我が家のマルチングの目的は、
 a.黒点病予防、b.乾燥予防、c.コガネムシの産卵予防、e.雑草予防、f.見た目(d以外全部!)

デメリットについては、
 e.水の状態……どうせ潅水タイマー任せだし、
 f.窒素消耗……もともと、我が家の土は、落ち葉がいっぱい=窒素分が多いから大丈夫?
 g.カビやキノコ……日当りは抜群だから大丈夫?
 h.呼吸を妨げる……素焼き鉢だし、風通しもいいから大丈夫?
 i.もしやってみて、虫の住処になってしまうようだったら、やめればいい?

では、何を使ってマルチングするのが正解か?
ネットショップやらHCやらで、いろいろな商品を比較し検討してみた結果、これに決定しました!!

花ごころ バラ専用マルチングチップ

決め手となったポイントは3つ。
1.バラ専用で、有名ブランドの商品だから
2.楽天のレビューが総じて高く、
  リピーターも多かったから(4.7以上)
3.半額になってたから(笑)

 通常は1袋(10L入り)700円〜1,000円程の商品が、
 なんと、5袋・送料込みで2,900円ほど。
 この量で、『お試し用』とは、これいかに。

d0049381_15101993.jpgまあ、1袋(10L)で10号鉢4〜5個分との
ことなので、本当は2袋もあれば十分なのだけど、
(俗に、こういうのを無駄遣いという……)

でも、半額だから、結果、支出額は、ほぼ同じだし、
あまったら、庭の花壇にでも使えばいいかなと。
大きさは中小混合で、バークチップだけでなく、
オニグルミの殻なども入っているらしいです。
画像で見ると、色はちょっと濃い目ですね。

(追記)2015年を振り返ってみると、とりあえずは、マルチングする前よりも、コガネムシ(の幼虫)被害が、
減ったように思います。その証拠に、2016年4月末の今、鉢植えのERたちは、つぼみがいっぱいで生育がいいです。
ですが、今年2016年は、さらに、このバラ専用バークチップでマルチングする前に、不織布でできた防草シートを丸く切りぬいて敷き、二重構図にしてみました。これでコガネムシ被害も黒星病もゼロにできると信じて!


More(ひとりごと)
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by koiko_77 | 2014-04-11 21:33 | ローズガーデン | Comments(0)  

ボーダーガーデンに追加する花苗

葉を楽しむボーダーガーデン……でもやっぱり、葉とラベンダーカラーだけじゃ淋しい……と、
今週は、近所のお花屋さんで、花苗を8ポット+7ポット、計15ポットを購入。
チューリップの球根を何者かに食べられてしまい、隙間が空いちゃったところに、
「即戦力」として植えようと思ってます。
スカイブルーの花と白い縁取りの入った葉っぱが個性的なルピナス・ブルーボネット×5ポット、紫色のオダマキ×2ポット、ワインレッドのオプテオスペルマム×4ポット、同じくワインレッドのキンギョソウ×4ポット
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宿根草はたとえ常緑でも、葉の色や形が魅力的でないと、やっぱり飽きちゃうので、
ここは、季節ごとに一年草を植え替えるっていうのもありかなと思っていたのだけど、
ちょうどその中間くらいのもの(暑さと蒸れに弱く、一年草扱いとされている宿根草)で
お買い得な苗を見つけたので、まあ、最悪ワンシーズン楽しめればいいかと、買ってみました。
(花後の管理を頑張れば、夏越しするかもしれないしね)ここは、日当りと風通しは申し分ないんだけど、
タイルテラスに撒いた水や、降った雨水が、すべてこのボーダーガーデンに流れ込むため、
乾燥気味にすることは不可能に近い。そんな中、購入した苗は、どれも多湿を嫌うらしい。

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by koiko_77 | 2014-04-08 21:45 | ボーダーガーデン | Comments(0)  

葉を楽しむボーダーガーデン

4月6日(日)の庭
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ボーダーガーデンの最前列を彩る、リーフの美しい植物たち。
左から、少し銅葉がかった『リシマキア・ミッドナイトサン』、斑入りで肉厚の葉が私好みな『シレネ』、
真ん中の黄緑色は『リシマキア・オーレア』、香りが食欲をそそる『オレガノ』と『シルバータイム』。
実はボーダーのこの箇所だけは、チューリップを球根のうちに、何者か(鳥かネズミ?)に齧られてしまったので、
空間が空いてしまってます。今日は、近所のお花屋さんで何か買って来て植えようと思っていたのだけど、
突然の雷雨で断念しました。華やかな一年草がいいか、それとも宿根草がいいか、大いに迷い中。
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d0049381_19183257.jpg明るい色のタイルを敷いたことで、
アプローチデッキの下が、
少し、明るくなった気がします。

イングリッシュローズを植えたテラ
コッタのコンテナの向こう側には、
昨日、サークルテラスから移動させた、
人工ラタンのテーブルとチェア。
(アルミフレームだから移動もが楽々)

今日、午前中はまだ晴れていたので、
ここでハレ君とブランチをしました。
お庭を隅々まで眺められて、意外な
グッドビューポイントだったりします。
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by koiko_77 | 2014-04-06 19:34 | ボーダーガーデン | Comments(0)